Scale人事評価
評価する人もされる人も、同じ基準で話し合えます。
優れている点・好きな機能 評価する側と評価される側が、同じ評価シートを開いて内容を確かめながら進められます。何を見て何点にしたのかが画面に残るので、面談では点数の理由から話を始められます。使い始めのころは操作に戸惑いましたが、慣れてくると画面は見やすく、評価の時期でも迷わず入力できています。 その理由 以前は評価の基準が部署ごとに分かれていて、上司の判断に委ねられる部分が大きく、評価の根拠を口頭で説明しきれない場面がありました。今は判断のもとになった項目が双方に見えているため、評価する側は落ち着いて説明でき、される側も自分がどこを見られていたのかを確かめられます。
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