Frictio
属人化の排除と工数削減を同時に実現するCRM
構造化された会話データを「蓄積」することの重要性を強く感じています。 Frictioの最大の魅力は、人が話した内容をAIが自動で記録・要約し、整理された情報として即座にアウトプットしてくれる点です。効果を発揮するポイントは3つあります。 ①SFA/CRMのフィールドに反映させたい項目が自動で反映される 従来は商談後に担当者が案件情報を入力する必要があり、入力の有無や粒度が担当者任せになりがちでした。Frictioはヒアリング項目やToDoを自動的にSFA/CRMへ反映するため、入力工数を大幅に削減できます。 ②蓄積された会話データをソース情報として、LLMとのやりとりに活用できる 会話データが企業・担当者に紐づいて一元管理されているため、ChatGPTやClaudeなど普段使うLLM経由で、提案プランの壁打ちから提案書作成まで一気通貫で行えます。 ③社内外の会話情報が資産として蓄積される トップセールスの商談記録を社員教育に生かしたり、定例MTGの議事録代わりに使ったりと、アイデア次第で様々な用途に活用できます。
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